タイムライン活用で出会いの根回し

《20代前半》
大学時に所属していた学生団体にて、イベント集客の目的でLINEのタイムライン機能を活用しました。

具体的には、
①イベントをタイムラインに投稿
自分の開催するイベントの内容をタイムラインに書き込み、友人何人かにシェアしてもらいました。
そうすることで、新規の数名と出会うことができました。

②友人の投稿へのコメント
友人の投稿に対して、イベント内容を告知する内容をコメントした。
また、友人の投稿に対してコメントした見知らぬ人に対してそれをやることもあった。

効果として、それほどなかった。
LINEのタイムラインを見ている人がそれほどいなく、むしろfacebookやtwitterの方が同じことをやる場合は効果がありました。

また、不審がられることが多く、友人にもやめて欲しいと言われました。
友人をなくすリスクを抱えてまですることじゃないなと思いました。

LINEは、比較的クローズドな関係を期待して使っているユーザーが多いので、「新たに出会う」というのは反発があるのだと思います。

《20代前半》
自分自身で投稿してもFACEBOOKやツイッターとは異なり他の人に投稿がアピールされることはありませんが、友達の投稿にアクションを起こしている人は見ることができます。そこから友達の友達のページにうつり投稿を確認します。気に入った人の投稿に対し、自分で投稿することで自分を知ってもらい、そこから仲が発展することがあります。コツは事前に友達の投稿に対して自身がコメントを残しておくことで友達の友達(気に入った人)に自分の存在を事前にアピールしておけば話がスムーズです。

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